願望は女性と出会うことを望む恋愛 男?
それとも、『子どもが欲しい』という子孫繁栄の男性脳に執着する 男?
最近ね、知り合いの独身男性に知り合いの女性を紹介したんだけど、
ケッツコンの条件を「子どもが欲しいから、子どもを産んで家庭に入って
くれる人であること。旦那さんの知人などにきちんと挨拶のできる人」
と掲げ続け、結局2ヶ月の間に3回会って、言い方が悪いかもしれないけれ
ど、あえて率直に言うと、条件が満たないということでおじゃんになった
ってきいたの。二つ目の条件を主張するところは、納得できるけれど、
敢えて主張する今までの人間関係に興味深々。は、さておき、
一つ目の条件へのこだわりって、どうなのかな?
こだわりは自由なんだけれど。。。結婚しても、コウノトリの有無に
よって想像すると怖い気がする。。。
今年こそと願う彼に、いい話があることは願うものの。。。
人間は難しいね(笑)。
ふわふわ~っとマイルドなハートにキッス
難聴は好調に改善
「あらっ!?難聴 低音 かしら?聞こえない?」。
彼女が何を言っているのかせよく分からなかった、あの時。
確かに、僕は、耳のキャパというのか聞こえる音の範囲が狭く
なっていくような気がしていたんだけれど、彼女の声は
高いわけではないから、話の中のトーンによっては文がプチプチと
切れてしまって、意味がわからなかったのだ。
これをきっかけに耳鼻科へ診察に行くと、ストレスか何かで、自律
神経に不調をきたしている。耳の内耳のリンパが乱れてて水分の
調節がスムーズではなく、とくに低音の難聴をきたしているとのことだ
った。
神経を休めて、ゆっくりすることらしい。聞こえないものは、
効かなくてもいいっていうくらいの気持ちでいいって。
こんなこともあるのか。ストレスを通り越していた自分の鈍感さに
驚いた!
飛び降りた!
清水の舞台から飛び降りた。
アトピー の痒い闇を彷徨う二歳の娘のために、全国有数の農業県
へ移住してきたのだ。過去に、嫁さんの身内が住んでいたこともあり
ありがたいことに土地はある。
そこに改造した民家の出来栄えは、自慢じゃないが、取材がくるかも
しれないぞなんて、俺ははしゃいでいる。空気が、いい。都会から
距離を置いた自分の身体が喜んでいるのを実感できる。
「とおちゃん、げんき~」。って、当の本人、2歳の娘が俺を
褒めてくれるから、娘も親の変化に気が付いているんだろうな。
俺の仕事は、農業に転身。もちろんド素人だよ。でも、娘と
連れの嫁さんのために、身体にいい無農薬の野菜で心身ともに
栄養豊かな食べ物で養っていきたいんだ。もちろん、収入は
激減するけれど、暮らしは知恵のなかにあり、豊かにするのは
自分自身だ。この熊本ならば、俺は出来ると信じている。
明日は、阿蘇山にでも出掛けてみようか。
子どもの歯磨検定
たまたま行った私の 虫歯 治療 歯医者さんで、正しい歯磨き
の方法を教わった。余りに、拒む我が子と仲良く歯磨きが出来ることを
祈って。。。歯医者さんで実践の。。。おんぶに抱っこの私達
親子(笑)。歯科衛生士さん、ご丁寧にありがとうございました。
私も、歯科衛生士さんになったつもりで、毎晩試みていこうと
気合たっぷりです。
歯ブラシの持ち方は、ペンを持つようにと。無駄な力が掛からず、
軽く磨けるし、なるべくブラシに近い方を持つと、歯ブラシが固定
しやすいと。この時点で間違っていた、私(^^)。
歯ブラシを歯に直角に当てて毛先2列分だけで震わせ磨きですって!
ソフトな方法に、目から鱗(^^)。
子どもは、こそばがるけれど(笑)、ママの手で子どもの顎や頬
に手を沿わせて固定しながらすれば、歯ブラシを動かしすぎたり
力を入れすぎなくていいみたいね。私の、歯磨検定は0点です。
これから、頑張ります!
赤面可愛いね~
「好きな女子なんかおれへん」。
バレンタイン前の長男3年生に「好きな子いるん?」って、
聴いちゃうとぶっきらぼうな回答。いつものーんびりと喋る我が子には
違和感を感じる言い方。悪いこと、聴いちゃったかしら(笑)。
バレンタイン当日の男子ってどんな心境なんだろうなぁ。
意外にも、ピンポーンって同級生女子が来訪来訪!
玄関へ出て行く息子を見ていると、びっくり!何故か、いつの間にか
カッターシャツにネクタイを締めているじゃありませんか!
なんて、フォーマル男子!誰が教えたの?(笑)。
「ママ~、手作りやって~」。って、はにかんだ笑顔にほんのり
赤面 が可愛いわ~。
よかったね~、貰えてね~。ママからも毎年、そして一生、
バレンタインチョコは差し上げますが、同級生からの愛は格別かしら?
愛なんて、言いすぎよね。外野がうるさいね(笑)。